​沿革

since 2019

私達は、海外・国内からのゲストの医学部・病院案内,イベントでの活動などを任されています。授業や研究,部活動や臨床実習など,学生時代を今まさにキャンパスで過ごしている私達だからこそ、伝えられる医学部の良さがあるのではないか。そう信じてスチューデントアンバサダーは、海外・国内からのゲストを心からおもてなしすべく、2019年、医学部公認団体として活動を開始致しました。

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医学教育統轄センター
門川教授より

医学部の顔となる学生たち

KSAMは、慶應義塾大学医学部学生を代表する学生で、主には4年生、5年生の選ばれた学生が中心となって活動します。海外からの訪問者の対応などの公的な役割以外にも、学生として医学部をより深く知り、医学部生全体に周知する橋渡し役となる重要な役目を担います。現在、海外からの訪問者はいませんが、コロナと共生していく時代においても、慶應義塾大学医学部の対外的アピールに知恵を絞って活動をしてくれているものと信じています。

前共同代表より

​ご挨拶

  慶應義塾大学医学部生の代表として、対外ゲストへのキャンパス紹介ツアーを主な目的に昨年発足したKSAMは、今年度に入り新型コロナウイルスの影響でその活動内容を大きく変えることとなりました。慶應義塾外のゲストをお迎えできないことが大変心苦しいですが、一方で学生代表として、急速に変化するコロナ禍の中で、学生と教員の橋渡しをする役割の重要性が一層高まったと感じております。慶應医学賞のインタビューや慶應医学部にまつわる記事の執筆などを行って参りますので、在学生・卒業生はもちろん、慶應医学部に興味のある方は是非ウェブサイトを楽しんでいってください。

現代表より

​ご挨拶

  慶應義塾大学医学部生の代表として、国内外からのゲストのアテンドなど学部を代表して活動を行うことを目的として発足したKSAMは、今年度に入り新型コロナウイルスの影響でその活動内容を大きく変えることとなりました。慶應義塾外のゲストをお迎えできないことが大変心苦しいですが、一方で学生代表として、急速に変化するコロナ禍の中で、学生と教員の橋渡しをする役割の重要性が一層高まったと感じております。慶應医学賞のインタビューや慶應医学部にまつわる記事の執筆などを行って参りますので、在学生・卒業生はもちろん、慶應医学部に興味のある方は是非ウェブサイトを楽しんでいってください。